フィリピンでも最ブームのたまごっちは30周年

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90年代に、日本でたまごっちが大ブームになったことは憶えていますが、その時代に、海外でも、しかもフィリピンでもブームになっていたというのは意外な気がしますね。さらに、現在のたまごっち最ブームも、同様にフィリピンで起こっているというのです。フィリピン人のノスタルジックな思いを聞いてみましょう。

たまごっち最ブームおこる😆

製造元のバンダイナムコによると、ポケットサイズのプラスチック製たまごっちは、発売以来、世界中で1億個以上販売されたという。

同社は、水曜日に東京で開催される30周年記念特別展で、白黒のピクセルキャラクターが跳ねる様子からカラー画面とWi-Fi接続へと進化したたまごっちの軌跡を展示する。

バンダイによると、キーホルダー型から「たまごっち」と呼ばれる「たまごっち」は、近年、若者の間で人気のファッションアクセサリーとなっている。

同社によると、ビデオゲームを除くたまごっち関連商品の売上は、2019年から5年間で約7倍に増加したという。

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フィリピン人の反応

90年代初のデジタルペット(笑)。でもキスはもっとワクワクする。子供ができるって言ってるし😝😝😝

私は持ってなかったんです。両親は、勉強に集中できなくなるからと、買ってほしくなかったんです。でも、持っていなくても別にいいんです。両親の言う通りでした。それに、持っていなかったとしても、本当に集中できなかったんです。

日本で新しいのを買ったんだけど、すごく要求が厳しくて、かまってもらえなくて、また死んでるみたい。ハハハハ

小学生時代。1997年、小学1年生の時にたまごっちが流行っていて、買うものがなく泣いていたものです。2000年、小学5年生の時、たまごっちがすごく安かったので、学校の外のお店で買いました。50ペソで買ったたまごっちを今でも覚えています。たまごっち1体から好きなペットを選んで世話をする(3 in 1)のが流行った頃です。今は37歳です。

クラスメイトの一人が、自分のスキンを全く貸してくれなかったのを覚えています。翌日、彼が来た時、また彼のペットに会えるとワクワクしていたのですが、彼がスキンを開けてみると、ペットはもういませんでした🤣😅。でも、もちろん同時に、彼には別のペットがいたので、悲しくなりました。

はい、私が9歳くらいの頃には大流行していました。それから30年経った今、私の年齢を当ててみてください😅

うわあ。透明なのは私の。日本で買ったオリジナル。クラスメイトが持って帰ったまま、返してくれなかった。紛失したって言ってたのに。😭

今日買ったばかり。たまごっちプラスケータイ。まだ日本語だけど😂

そしてバーチャルペットのタマちゃんはハハハハ、今ならたったの100ペソで買えます

餌をあげるために朝早く起きたり、汚れて掃除しなければならなかったりしたことを今でも覚えています。彼らは時間とともに進化します。放っておくと死んでしまうこともあります。😅😅😅😅

このたまごっちは歌まであって懐かしいです。

2005年(小学5年生)から2007年(高校1年生)まで、私もそんな時期がありました🙃

おばあちゃんにもらったのを覚えています。電池なしで頼んだのが恥ずかしくて🥴🤣

たまごちが懐かしい…小学生の頃

それが当時の私の夢でした😂今はスマートフォンに似たような機能があります😅

これは、私が 1 週間世話をした子に餌をあげられなかったために捨てられて初めて感じたフラストレーションです。

これは私が本当に欲しかったけど、今まで持っていなかったおもちゃです😌

恥ずかしいですね。私はたまごっちより年上なんです。

素敵ですね。まるでペットを飼っている人のようですね。またあんなゲームがしたいな。

誰かが私にそのようなものを買ってくれたときは嬉しかったです。。😂

あれは持ってるよ
一番下のやつも持ってるよ、写真お願い

まとめ

驚くほど多くのフィリピン人が、たまごっちに懐かしさを感じているようです。考えてみると、ペット好きなフィリピン人に合っているような気がしますね。

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